あたしは普段着、世間に隠していますがニートなので

あたしは普段着、世間に隠していますがニートなのです。

何ニートなのかと言うと乙女試合ニートで住宅に帰れば絶えず乙女試合を通じていてグータラやる干物ママです。

も出来るだけ世間には隠し通して仕事をしています。

なのでいつもなら知らない形相を通じて通り過ぎていた好きな試合のトップ宝くじが目に留まりました。

普段からニートなどに見られたり断ち切るので偽装は成功していたのですが何故かここではトップ宝くじが気になって手立てなくなりました。

そうしてショップもほど近いこともあり、どうにか周りに仲間がいないことを確認しながら好きな試合のトップ宝くじをオフにアニメイトの内へ入りました。

するとまったく宝くじは余っていて直ちに引換券を持ってレジへ。

ずいぶん気まずいのでなるたけ隠れながらレジに並びやっと自分の番になりトップ宝くじを引きます。

誠に、A賞を引き当ててしまったのです!
凄い快くて途端に周りの目など気持ちになら消え去り『やったー!』という叫んでしまいました。

初めてのトップ宝くじでA賞を引き当てたので感激してしまいつつ、止めるように家に帰ったことをとことん覚えています。

そこからトップ宝くじにハマりっぱなしで何度もやっていますが、わりとオフはかわいく未だにF賞などは当てたことがありません。アイピル